
Beautiful & Healthy
健康な肌は美しい。
健康な肌はゆらがない。
美しいだけでなく、健康的に。
当たり前だからこそ置いてきぼりにされがちな
素肌が「健康」であることを第一に考え、
皮膚生理学に基づいた処方を考えています。

健康的な素肌に欠かせない
皮膚の三大保湿因子

角層(0.02mm)に存在する1.セラミド 2. 皮脂膜 3. NMF。 この3つによって肌のうるおいが保たれています。これらを正しく理解し、補い・整えることが健康肌への第一歩となるのです。

肌の3大保湿因子に着目
EVERYSKINのメイン処方
Ceramide
1.セラミド
セラミドとは?
皮膚の角質層に存在する脂質の一種で、皮膚のバリア機能を保護し、水分を保持する役割を担っています。

そんなセラミドは、加齢や日常生活の中で失われがち。セラミド不足で乾燥している肌はバリア機能が十分に働かず、刺激を受けやすい状態に。
セラミドで満たされ潤った肌はバリア機能が正常に働き、 肌トラブルを起こしにくい肌に近づけてくれます。
〈 セラミドの水分保持機能の発見者 〉
EVERYSKIN顧問教授
セラミド研究会・顧問、
日本抗加齢医学会・評議員
医学博士 芋川玄爾

肌表面角層内に存在する細胞間脂質の主成分である「セラミド」の重要な機能としての水分保持機能(保湿機能)の発見者である研究者・医学博士 芋川玄爾氏。 EVERYSKINでは、スキンケア研究の第一人者として現在も研究を続けられているお肌のスペシャリストを顧問に擁し、正しく、最先端の情報を研究し、皆様へお届けいたします。

浸透性、保湿性、保水性に優れた
ヒト型セラミドをさらにカプセル化

EVERYSKINのセラミドは、
肌への親和性が高い5種のヒト型セラミド※1を、より浸透※2力を高める為にカプセル化しました。
※1:セラミドNP、セラミドAG、セラミドAP、セラミドNG、セラミドEOP ※2:角質層まで

pH Balance
2.皮脂膜とpHバランス

「 健康な肌は”弱酸性”」
健康な肌は、洗顔後などでお肌が一時的にアルカリ性に傾いても、皮脂や汗が中和して正常なpH(弱酸性)に戻してくれます。この働きを「アルカリ中和能」といいます。働きが弱くなり、アルカリ性に傾いた状態が続くと、肌トラブルの原因となります。

肌表面に存在する皮脂膜は皮脂腺から分泌された「皮脂」と、汗腺から分泌された「汗」(水分) が混ざり合って出来ている天然の”潤いヴェール”です。そんな皮脂膜のpHバランスを「弱酸性」へと整えるケアで、健康美肌に必要不可欠な「美肌菌」が育まれます。

2つの“pHバランスケア”
肌の土台を
”整える”ケア

アイテム

「&ウォーター」
強酸性の天然水で
肌のpHを弱酸性に整えます
美容成分で
”与える”ケア

共通配合成分

「ヒト由来乳酸菌」
乳酸菌の働きで
美肌菌を増殖させます

Natural Moisturizing Factor
3.NMF

NMFは肌の角質細胞内に存在する天然のうるおい成分です。水分を掴んで蒸発を防ぎ、角質層の「柔軟性」を保ちます。

NMF組成をベースとした
NMF類似成分を配合

NMF組成をモデルにし、アミノ酸、PCA、乳酸、保湿成分を計 12種配合。
Scent
4.スキンケア時間に
癒しとくつろぎを
ベースの香りには心が安らぐベルガモットの爽やかな香り。ほのかに香るイランイランの濃密な香りも感じながら深呼吸をするとあなただけの特別なスキンケアタイムに。
